株式会社メタップスホールディングス(渋谷区、代表取締役社長 山﨑 祐一郎)が提供するAWSコスト管理ツール「srest(スレスト)」は、2025年10月30日(木)〜10月31日(金)にインテックス大阪で開催される「第5回デジタル化・DX推進展(ODEX)」内「自治体デジタル化支援EXPO」に出展します。自治体担当者に向けて、業務のデジタル化、コスト管理のソリューションを提案します。△「第5回デジタル化・DX推進展(ODEX) 東京」の様子◼︎出展背景2023年の「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」、いわゆる「標準化法」の施行以降、全国の自治体では「ガバメントクラウド」への移行が急速に進められています。一方で、クラウド特有の複雑なコスト構造は、予算超過のリスクや検収業務の煩雑化といった新たな課題を生み、多くの自治体担当者の負担となっています。こうした課題に対し、当社が提供する「srest」は、自治体のクラウドコストを可視化・最適化するソリューションとして、名古屋市や茅ヶ崎市をはじめとする自治体で導入が進んでいます。今年6月に東京で開催された同展示会に出展した際にも、全国の自治体担当者から想定を上回る反響と具体的な相談が寄せられ、本課題が全国的に共通していることが明らかになりました。この全国的な需要の高まりを受け、東京に続き、今回は西日本の中心地である大阪に出展いたします。東京で得られた知見も踏まえ、より多くの自治体が直面するクラウドコストの課題解決に貢献していきます。<参考>・プレスリリース(2025年6月10日発表)名古屋市、ガバメントクラウド環境におけるFinOpsを全国に先駆け実践、「srest(スレスト)」を正式導入へhttps://metaps.com/ja/archives/press_release/13562・プレスリリース(2025年9月11日発表)全国初、多くの自治体が採用する共同利用方式での実証実験を茅ヶ崎市で開始https://metaps.com/ja/archives/press_release/19185◼︎「第5回デジタル化・DX推進展(ODEX)」についてデジタル化を推進したい自治体と、DXの推進により営業組織や経営基盤の強化、バックオフィスの業務効率化、働き方改革を実現したい企業に向けたBtoB展示会です【概要】開催日時 :2025年10月30日(木)〜10月31日(金) 各日 10:00〜 17:00開催会場 :インテックス大阪 1•2号館 ※「srest」出展場所は「自治体デジタル化支援EXPO」参加方法 :事前登録制(参加費無料)主催 :デジタル化・DX推進展実行委員会(株式会社イノベント内)公式サイト:https://www.odex-telex.jp/lp/index.php 【ブース訪問キャンペーン】ブース訪問予約時をした上で、当日会場にて商談いただいた方に、Amazonギフトカード(1,500円分)を会期後に展示会事務局から進呈します。ブース訪問予約URL:https://innovent02.eventos.tokyo/web/portal/730/event/14250/module/booth/364723/337268 <注意事項>※本キャンペーンは展示会実行委員会(株式会社イノベント)による提供です。本キャンペーンのお問い合わせは弊社および、Amazon社ではお受けしておりません。展示会実行委員会【v-kansaiexpo@innovent.jp】までお願いします。 ※Amazonギフトは、上記条件をすべて満たしている来場者様を対象に、会期1ヶ月後を目安に事務局よりメールにて進呈します。 ※訪問件数によらず、Amazonギフトの進呈は一律1,500円です。 ※ブース訪問予約をせずに当日訪問された場合など、条件を満たさない場合は進呈できませんのでご注意ください。◼︎「srest」について「srest(スレスト)」は、複数のAWSアカウントのコストデータを統合し、FinOpsの観点から継続的なコスト最適化を支援するAWSコスト管理ツールです。部門やシステム単位での詳細なコスト分析が可能な直感的なダッシュボードにより、企業全体のクラウドコストに対する透明性と意思決定の精度を高めます。AWSが実施する技術レビュー「AWS Foundational Technical Review」を通過し、AWS 認定ソフトウェアにもなっています。サービスサイト:https://srest.io/<参考>・プレスリリース(2025年6月10日)名古屋市、ガバメントクラウド環境におけるFinOpsを全国に先駆け実践、「srest(スレスト)」を正式導入へhttps://metaps.com/ja/archives/press_release/13562 ・プレスリリース(2025年月27日)全国初、多くの自治体が採用する共同利用方式での実証実験を茅ヶ崎市で開始http://metaps.com/ja/archives/press_release/19185◼︎当社についてAIの進化により、全てのソフトウェアが更に高度化する時代において、よりニッチで専門性の高いソフトウェアが求められています。当社は、バックオフィスや開発領域を中心に、様々なソフトウェアの提供を通して、企業のDX支援に取り組んでいます。ミッション:テクノロジーでお金と経済のあり方を変えるビジョン:世界を解き放つ【会社概要】会社名:株式会社メタップスホールディングス所在地:東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア代表者:代表取締役社長 山﨑 祐一郎設立:2023年1月26日資本金:100百万円(資本準備金を含む)※2024年12月末時点コーポレートサイト:https://metaps.com/※AWSは、Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。※その他、記載されている商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。◼︎本リリースに関する問い合わせ先・報道関係者の方のお問い合わせ先株式会社メタップスホールディングス社長室 広報pr@metaps.com・サービスに関するお問い合わせ先株式会社メタップスホールディングステクノロジー戦略部担当:磯崎sales@srest.io