
【2025年1月】srestリリースノート
サイドメニューにアロケーションを追加しました。

1つのAWSアカウント内に複数の事業部のデータが含まれている場合などで、事業部ごとのコストを把握できます。任意のターゲットと分配パターンというものを定義し、パターンに従ってコストをターゲットに割り振り、事業部ごとのコスト算出が可能です。
コストアロケーション機能を使うことで、以下5つのコストを可視化できます。
・アカウントのコスト総額
・ターゲットごとに割り振ったコスト
・AWSコスト内訳
・ターゲットごとのAWS別内訳
・ターゲットごとのコスト推移

詳しい機能については、公式ドキュメントをご覧ください。
画面の変更や機能変更はありません。



Written by

srest 開発エンジニア
佐藤 樹
バックエンドのロジックを考えることが好きです。
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